こどものアイトレーニング。目に優しい視力回復法

平成15年にオープンして以来、こどもの視力を90%以上回復させてきた田中謹也先生。
アイ・トレーニング視快研小牧店でアイトレーニング公認のインストラクター。
アイ トレーニングは、科学的トレーニングプログラムです。
NPO「 日本 視覚機能向上 研究所 」の 人体メカニズムに対する研究と、数多くの 実験・検証 を 繰り返した末に完成しました。
そのこどもの目にも安全なアイトレーニング方法とは?
アイトレーニングの最大の特徴は、
“ ヒモ と ビーズ ”を用意するだけで
毎日 楽しく続けることができる、という最大の特徴があります。

( 実際にヒモとビーズを使ってアイトレーニングしている様子 )
写真のように、ヒモに通した 距離の違うビーズを “ ある順番 ”に従って、それぞれ 5秒間ずつ 見つめるだけの 簡単な方法です。
これにより、両目の動きが 正常 か 否か を 自己診断することができ、弱い部分を 鍛えることができるのです。
そして、両眼を正しく使うことで 距離感を読むことができ、しかも、空間距離を 正確に 把握することができます。
その 効果の高さから
“ プロ野球選手 ”や“ プロボクサー ”などの プロスポーツ選手も
トレーニングに取り入れているほどなのです。
この他にも 合計4種類ある アイ・トレーニングを実践すれば、年長さんでも 視力がアップします。
あなたも、あなたのお子さまの視力も いっしょに良くなります。
他の方法では 面倒臭くて続かなかった、と 言われるお子さま達も、
1日13分、たった2か月続けるだけで 視力アップしているからです。
視力回復トレーニングは、楽しくなければ 続きません。
特に、小さなお子さまであれば あるほど、簡単なことではありません。
この マニュアルの中で紹介している視力回復トレーニングは、どれも お金と時間をかけずにできる、非常に簡単なものなのです。
他社の視力回復法は、毎日30分程度はトレーニングし続けなければいけないため、塾、ピアノ、水泳、書道 などの習い事で、帰りが9時を過ぎるお子さまにとっては、時間的にも続けるが困難であり、あきらめる方がたくさんおられます。

実際、私どもの会員さんの中にも、他の方法で続かなかった…という方が、何人も入会されています。
ですが
このトレーニングは、勉強や読書の合間に数分程度行ったり、寝る前に2分ほど実行するだけなのです。
いずれも、田中謹也先生が 直接 指導を行い、有効性を確認したアイトレーニング法です。
特にトレーニング法に関しては、マニュアルに公開している、
視力をみるみる回復させるアイトレーニング法1種類
その視力を維持するためのアイトレーニング法3種類
そのすべてに、図解をふんだんに使いながら 具体的に解説していますので、
とてもわかりやすくなっています。
あなたのお子さまは 毎日13分費やすことで、無理なく実践することができます。
6年間で、987名のお子さまの視力を 0.8以上に回復させてきた、
プロスポーツ選手も取り入れているこどものアイトレーニング
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目に優しい子供のための視力回復法